どんなにそばにいても、
どんなにながい時間をすごしても、
どんなに好きでも、
わかりあえないこともある
でも、思いやることはできる
あたまでは理解してても、
消化できない寂しさがある
そんな寂しさもうけとめられるように
愛せるように、強くありたい
Feeling Toned complex
2015年10月20日火曜日
2015年8月29日土曜日
祈る
確実なのは、自分が積み重ねた事実と、数字。
でも、私を支えてくれるのは仲間。
裏切られても、誰も責めたくない。
傷ついても、信じることを諦めず、前を向けるようになりたい。
私には、祈ることしかできない。
祈ることでしか、未来をみつめることができない。
祈ることでしか、未来をみつめることができない。
不安と共生しながら、祈りながら・・・・
pray・・・・
2015年4月18日土曜日
中庸
昨夜は泣いてしまったけど、
「一生懸命やっているけどできない」と認識すること
「できるのが当たり前」とおもうこと
両方、大切なんだと思います。
その狭間で、
「これなら、できる」と信じられる方法をみつけよう。
どんなときも、大切なひとの幸せを願い、
応援できるひとにありたい。
自分の嫉妬や独占したいという気持ちに惑わされないように。
spring
「一生懸命やっているけどできない」と認識すること
「できるのが当たり前」とおもうこと
両方、大切なんだと思います。
その狭間で、
「これなら、できる」と信じられる方法をみつけよう。
どんなときも、大切なひとの幸せを願い、
応援できるひとにありたい。
自分の嫉妬や独占したいという気持ちに惑わされないように。
spring
2015年4月11日土曜日
もうすぐ
人に自分の仕事について話す機会をいただきました。
偶然にも連続して2回ほど。
気づいたら、熱弁してました。 笑
不覚にも、やっぱりこの仕事が好きなんだなー
と、再認識してしまいました。
最近、「つらいぜ!」と思うことが多くて、
くじけそうになることも多かったけど、
この仕事が好きな自分を認めて、
共存できる方法をも模索しようと思いました。
「”もうすぐ”って、時間ではないってことに、やっと気づきました」
ある人が、そう言ってました。
一念のある、あたたかいまっすぐな人です。
”もうすぐ”って勇気をだして一歩ふみ出すことなのかもしれません。
既成概念をはずして、
ありのままの自分に、素直になる
ありのままの現象を、素直にみつめる
そして、あきらめず考え抜いて行動する
つらいことばかりに目を向けずに、当たり前に有ることに感謝する
私の”もうすぐ”は、こういうことかもしれません。
偶然にも連続して2回ほど。
気づいたら、熱弁してました。 笑
不覚にも、やっぱりこの仕事が好きなんだなー
と、再認識してしまいました。
最近、「つらいぜ!」と思うことが多くて、
くじけそうになることも多かったけど、
この仕事が好きな自分を認めて、
共存できる方法をも模索しようと思いました。
「”もうすぐ”って、時間ではないってことに、やっと気づきました」
ある人が、そう言ってました。
一念のある、あたたかいまっすぐな人です。
”もうすぐ”って勇気をだして一歩ふみ出すことなのかもしれません。
既成概念をはずして、
ありのままの自分に、素直になる
ありのままの現象を、素直にみつめる
そして、あきらめず考え抜いて行動する
つらいことばかりに目を向けずに、当たり前に有ることに感謝する
私の”もうすぐ”は、こういうことかもしれません。
key word; HIKARI , full moon
2014年11月15日土曜日
想いのかけら
I died once.
自分の存在意義を見うしない、自分の意識が信じられなくなり、
明日が怖くなりました。
だけどそうなっても、頭に浮かぶのは、
みんなのこと。
想いは100%同じにならなくても、想いのかけらをつないでるとおもうから、
とまるよりも、
どうやったら取り戻せるか、考えてしまう。
だから、私は、生かされているとおもっています。
thank you
自分の存在意義を見うしない、自分の意識が信じられなくなり、
明日が怖くなりました。
だけどそうなっても、頭に浮かぶのは、
みんなのこと。
想いは100%同じにならなくても、想いのかけらをつないでるとおもうから、
とまるよりも、
どうやったら取り戻せるか、考えてしまう。
だから、私は、生かされているとおもっています。
thank you
2014年7月19日土曜日
儲
あるツアーコーディネーターの3つめのエピソード、これで最後です。
「儲」 = "ヒト"と"言う"と"者" : ヒトにヒトへ伝える
あんまり、好きな言葉ではありませんでしたが、
この話を聞いて、ドキッとする言葉になりました。
この資本主義社会において、「お金」=“ありがとう” だと思います。
想いもお金もつなぐ商流を組むのが、自分の仕事だと改めて思いました。
key word ; happy link
「儲」 = "ヒト"と"言う"と"者" : ヒトにヒトへ伝える
あんまり、好きな言葉ではありませんでしたが、
この話を聞いて、ドキッとする言葉になりました。
この資本主義社会において、「お金」=“ありがとう” だと思います。
想いもお金もつなぐ商流を組むのが、自分の仕事だと改めて思いました。
key word ; happy link
2014年6月12日木曜日
一隅を照らす
あるコーディネーターが好きな言葉と教えてくれました。
一所懸命、自分を信じ自分の場所で仕事に専心すれば、良い仕事ができて、
「日本の農作物のうちオーガニック(有機)が占める割合は1%に満たず、
刊行された当初で、日本での農耕作地の有機農業の割合はたった0.16%。
この割合に低さの原因は、
農協の無関心
*3
今はこの記事の頃より、organicが注目が集まりはじめています。
だけど、ファッションとしてのorganicがもてはやされる傾向にあり、
土がなくても育つ有機野菜も登場しています。
言葉の意味を改めて調べました。
日本天台宗の宗祖である最澄が著した
『山家学生式』(さんげがくしょうしき)の冒頭部分にあるそうです。
「一隅」とは、今、自分がいる場所を指します。
つまり、「お金や財産や国の宝ではなく、家庭や職場など、
自分自身が置かれたその場所で、精一杯努力し、
明るく光り輝くことのできる人こそ、
何物にも代え難い貴い国の宝である。」*1
明るく光り輝くことのできる人こそ、
何物にも代え難い貴い国の宝である。」*1
という意味だそうです。
一所懸命、自分を信じ自分の場所で仕事に専心すれば、良い仕事ができて、
家族や友人、同僚、社会全体にも良い影響を与えることができます。
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2007年に発刊されたビジネス情報誌「オルタナ」№5に、
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2007年に発刊されたビジネス情報誌「オルタナ」№5に、
『オーガニック1%の壁』という特集がありました。
「日本の農作物のうちオーガニック(有機)が占める割合は1%に満たず、
欧州諸国の4%-10%に遠く及ばない。
有機農業とは縁遠いと思われてた中国にも後れをとった。
日本でなぜ「有機」が伸びないか。
1%の壁を越えるには何が必要なのか。」
1%の壁を越えるには何が必要なのか。」
刊行された当初で、日本での農耕作地の有機農業の割合はたった0.16%。
韓国(2.01%)、バングラデシュ(1.97%)、
中国(0.41%)と紹介されています。
中国(0.41%)と紹介されています。
現在でも、日本の有機農業の割合は0.4% *2 で、
1%の壁はいまだに越えられいません。
この割合に低さの原因は、
農協の無関心
行政の無関心
流通業者と消費者の無関心
と記事は続きます。
*3
今はこの記事の頃より、organicが注目が集まりはじめています。
だけど、ファッションとしてのorganicがもてはやされる傾向にあり、
土がなくても育つ有機野菜も登場しています。
organicの工業化という言葉も見え隠れするようになりました。
私も、流通業者としてorganicに関わっています。
価格の面や安全性の確保はまだまだ努力することが多くあります。
価格の面や安全性の確保はまだまだ努力することが多くあります。
さらに、価格だけではない安全だけではない、
organicの豊かさを伝えられるよう、
今ココに真剣に取り組みたいと思います!
organicの豊かさを伝えられるよう、
今ココに真剣に取り組みたいと思います!
key words; shine
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*2 「科学的根拠に基づく食情報を提供する消費者団体 FOOCOM.NET」
*3 「ヒトと社会と地球を大事にするビジネス情報誌『オルタナ』№5発売 特集は『オーガニック1%の壁』」
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*1 「福祉と環境を考える」
http://www.smollc.com/index.php?%E4%B8%80%E9%9A%85%E3%82%92%E7%85%A7%E3%82%89%E3%81%99
*2 「科学的根拠に基づく食情報を提供する消費者団体 FOOCOM.NET」
http://www.foocom.net/column/shirai/10574/
*3 「ヒトと社会と地球を大事にするビジネス情報誌『オルタナ』№5発売 特集は『オーガニック1%の壁』」
http://greenz.jp/2007/12/02/alterna/
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